家庭教師のぽぷら スタッフブログ

今の自分の回りの壁の潰し方 1


こんにちは。

今日はある人の紹介で、セミナーというものに参加していろいろと学んできました。

 

内容は、今の僕の日常では交わる事が出来ないモノばかりで本当に勉強になりました。

 

内容はヤボなんで書かないですが、

今の自分には想像も出来ない面白くて刺激的な世界というのがあります。

そーいう世界は何かとの出会いやキッカケがないと知ることが出来ないと僕は今日身に染みました。

そして、その世界を知って凄い人と話ができる塲に自分がいたとしても

自分に準備が無ければ凄いひとの本当の大きさを引き出す事が出来ない。
歓心・感動して、それで終わってしまう人になってしまいます。

 

世界は限りなく広く、知らないことばかりです。
何気ない日常に今までと違った世界を感じとって、その世界の人の話を聞くなりして、
考え方・目線・価値観というものを肌で感じていこーと思います。
そして、自分もソレが当たり前になるようにアクションします。

その為に日々『準備』して行っています。
中学生で言うたら予習復習みたいなものですかねー。

その入口を見つけるのに一番身近なモノが本だと今の僕はおもっています。

1%のヒラメキと99%の努力。
コレは師匠にもらった今の僕の第一心情の一つです。

明日はこれについて書こーかなーと思います。

では、今日はこんなかんじで。


今日の7時頃にセミが鳴いていたぜよ


こんにちは。

最近朝起きることが出来ずに12:00前後をさまよっています。

今日は10:00頃には学校へ行ってレポートやテストの情報収集をしようとおもっていたのですが、、、
11:40に目覚め今電車に乗っています。

 

起きてから『やってしまったー』と後悔はしましたが、
終わってしまったことを後悔して立ち止まるのは
時間
労力
精神力
すべての足を引っ張るので切り替えて

(ま、ケースバイケースで反省や次の対策を導いてくれる自分に力を与えてくれる質問をするのですが)

今日1日どんどんやって行こーと思います。

 
どんな時でも0に戻って組み立てなおすことができる。
これさえ出来ればなんとでもなるんすね。
大事なのは過ぎていったものではなく、
『今何をしていくか』。
過去は『今何をしていくか』にはかんけーないんじゃ、ないですかー

 

ま、そんな感で715のブログは間に合ったー。

では。


Facebook


こんにちは。

今日、フェイスブックに加入しました。

僕は甲子園で騒ぐの好きなんですが、
試合後に、高架下で騒ぐのが人生のベスト3に5年連続ノミネートされてます。

そこで今幹事をしているEricという仲間がいるのですが、今年の8月4日にカナダに帰ってしまいます。

 

Eric がまた日本に甲子園に帰って来たときに一緒にわっしょいしたいので
海外に行っても連絡を取れるようにフェイスブックに参入したわけです。

 

日本ならケータイで仲間との連絡がよゆーでできるし、海外ならフェイスブックやSkypeで。

 

便利な時代ですねー。

そーいった便利なモノに振り回されるのではなく、自分の必要に応じてアイテムを使う。

そこさえ押さえて至ら今の時代はサイキョーっすわ。


長谷川塾長からの伝言


勉強でやる気を継続させる方法はたくさんあります。

今日はその中でも一番効果的な方法をお教えしたい。

それは
「目的・目標・デッドライン」
を設定することです。

目的を決めて、
目標を設定して、
デッドラインを打ち立てる!

そうすればやる気も「もりもり」でる。

具体的に説明していこう。

まずは目的の明確化です。

「なぜあなたは勉強をするの?」

「英語をつかってあなたは何をしたいのか?」

「英語をつかってあなたはどうなりたいのか?」

「でなければ何を目指すのか?」

といった根源的な目的を明確化する。

目的がなければ強引にでも目的をつくる。目的はなんでもいい。

たとえば

「なぜあなたは勉強をするのか?」

⇒行きたい高校、大学があるから

「英語をつかってあなたは何をしたいのか?」

⇒将来、スチュワーデスになって世界を飛びまわりたいから

・・・・といった目的をつくるわけである。

次に目標の明確化だ。

目的を実践するために

やるべき中継地点を設定するである。

たとえば

・今月末までに英短文100個ほど覚える

・今月末までに英単語を500個ほど覚える

といったものである。

 

そしてさらに、

それぞれの目標をいつまでにこなすかを決めよう。

「デッドライン」を決めるのである。

たとえば、

・英短文100個

⇒1日5個ずつ覚える

・英単語500個

⇒1日25個ずつ覚える

というふうに締切を決める。

 

このように

「いつまでに」「何を」が決まっていれば

緊張感をもって実践できるのだ。

ぽぷらの受験生のみんな
ぜひ参考にしていただきたい


北区五社にはセミがいたぜよ


こんにちは。

ある日大阪市営地下鉄に乗っていた時の話です。

僕の前にはサラリーマンのにーちゃん、若い女の人
その間には1,5人が座れるぐらいのスペースがありました。

すると、かなり横幅を取るお母さんと五才ぐらいの子が電車にのってきました。

おかーさんは、リーマンのにーちゃんと女の人の間に子供を座れらせました。

子供は小さかったので、0、62人分ぐらいのスペースが残りました。

子供はおかーさんの方を凝視しました。
僕は目を見張りました。
女の人は目をむきました。
リーマンのにーちゃんは目を見開きました。

おかーさんは当然のことのごとくそのすき間に座ろうとしました。

しかし、1、5の物が0、62のスペースに入ることは出来ません。

1、5が0、62に入る唯一の方法は押し込むこと。

子供は歯を食い縛りました。
リーマンのにーちゃんも歯を食い縛りました。
女の人もやはり歯を食い縛りました。
僕はかたずを飲んでその間歴史的瞬間を見つめてました。

おかーさんは、ココイチバンの踏ん張りと粘りの投球で、ストライクゾーンいっぱいに入りました。

しかし、母の顔は険しいものでした。
娘は抜群の姿勢で険しく歯を食い縛っていました。
リーマンのにーちゃんも歯を食い縛り目を細めてました。
女の人も歯を食い縛り横のパイプみたいなのを渾身の力で握っていました。
僕はニヤニヤとソレを見ていました。

おかーさんが次の駅で子供を連れて降りたとき、電車のなかの緊張が取れて、何事もなかったような日常が戻ってきました。

僕は、あんなに狭いスペースに器をわきまえずに座った人の勇気と、周りの人の忍耐力に感動して顔がほころびました。

まさか、四人の人間が一列にならんで歯を食い縛るシーンを見れるなんて。

ま、こんなかんじで今日はおわります。


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