家庭教師のぽぷら スタッフブログ

西宮のお宅にお伺いしました


こんにちは、コムラです。

10月に入りすっかり秋らしくなってきましね☆

この前まで暑かったので急に寒くなり風邪には気をつけてくださいね。

今日は、先日無料体験で西宮市にお伺いました!

すごく穏やかで笑顔がかわいい 中学1年 男の子でした。

普段は、部活にゲームにと忙しかったみたいですが、

無料体験を終わってからは、とってもやる気になってくれました!

これから高校受験まで一緒にがんばろうね!

よっしー君からの無料体験授業を受けた感想

毎日ゲームばっかりしてたけど、
家庭教師で勉強してテストでいい点をとりたい!

お母様の感想

わかりやすくお話ししていただきました。
子供もやる気になっているようなので、これからが楽しみです。

熱中症について


こんにちは、コムラです。
先日から、梅雨明けをして毎日猛暑の日々が続いていますね。
そんな中、中学生は部活で暑い中がんばっていますね! 特に中学3年生は、最後の大会なので
練習には熱が入っていると思います。また、夏休みに部活をする生徒も暑い中大変だと思います。
猛暑の中、部活をされる生徒さんについては、特に注意しないといけないのが、
熱中症ですよね!
今回は、その熱中症についてまとめてみました。参考にしてみてください。
中学生の皆さんは、熱中症の対策と予防をして、暑い夏を乗り切ろう!

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熱中症とは暑熱環境で発生する障害の総称で、熱失神、熱けいれん、熱疲労(熱ひはい)、熱射病などに分けられます。
この中でもっとも重いのが熱射病です。
スポーツによる熱中症事故は適切な予防措置さえ講ずれば防げるものです。
熱中症になると、その後しばらくスポーツ活動を休まざるを得なくなり、トレーニングの面からもマイナスになります。
そもそも暑熱環境下ではトレーニングの質が低下するうえに消耗が激しく、トレーニング効果もあがりにくくなります。
このような意味から、熱中症を予防することは、効果的なトレーニングを進めることにも通じます。

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熱中症では予防が大切です。暑い時には熱中症の兆候に注意し、おかしい場合には早 めに休むことです。そして、万一の緊急事態に備え、救急処置を知っておきましょう。

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04涼しい場所に運び、衣服をゆるめて寝かせ、水分を補給すれば通常は回復し ます。足を高くし、手足を末梢から中心部に向けてマッサージするのも有効です。吐き気やおう吐などで水分補給ができない 場合には病院に運び、点滴を受ける必要があります。

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生理食塩水(0.9%)を補給すれば通常は回復します。

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死の危険のある緊急事態です。体を冷やしながら集中治療のできる病院へ一 刻も早く運ぶ必要があります。いかに早く体温を下げて意識を回復させるかが予後を左右するので、現場での処置が重要で す。

熱射病が疑われる場合には、直ちに冷却処置を開始しなければなりません。 冷却は、皮膚を直接冷やすより、全身に水をかけたり、濡れタオルを当てて扇ぐ方が、気化熱による熱放散を促進させるので 効率がよくなります。また、頸部、腋下(脇の下)、鼠径部(大腿部の付け根)などの大きい血管を直接冷やす方法も効果的 です。

またとっさの場合、近くに十分な水が見つからない時の効果的な体の冷却法 として、次のことを実行してください。水筒の水、スポーツドリンク、清涼飲料水などを口に含み、患者の全身に霧状に吹き かけてください。全身にまんべんなく吹きかけることにより、汗による気化熱の冷却と同じような効果をもたらします。これ らの液体は、冷たい必要はありません。また熱射病では合併症に対して集中治療が必要ですので、このような冷却処置を行い ながら、設備や治療スタッフが整った集中治療のできる病院に一刻も早く運ばなければなりません。


家庭教師研修


こんにちは、コムラです。

今日は、家庭教師研修の様子を紹介します!

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男性の先生は、高校数学の教師を目指しています! 
 とても爽やかな好青年でした! 

女性の先生は、ハキハキとしっかりしていて、ともて期待できる先生でした!

2人ともやる気満々で、生徒達のやる気と成績を伸ばしてくれそうな先生です!

これから一緒にがんばりましょう!! 


体験授業


こんにちは、コムラです。 

昨日、体験授業で姫路市にお伺いしました。

中1の女の子で、とても前向きな子で自分の夢を持っているしっかりした子です。

勉強もやる気があるのですが、中学になりやり方がわからずに勉強を少し大変に していました。 

体験授業を受けて、とってもやる気になってくれました。 

これから、夢に向かって一緒にがんばろうね!    01


生ききる。


こんにちは、コムラです。

書家 紫舟さんの個展での作品を紹介します。

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『生ききる』力強い作品ですよね!
作品から、紫舟さんの想いが伝わってきますよね!

日々の日常に流れがちですが、 これをみると、生ききることの大切さを改めて感じます。

生ききるために、日々の日常を大切にしていきたいと思います。


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